父の存在

2019年8月をもって父は社長を退き会長となりました。

状況の良くない会社を引き継ぐことには苦渋の決断があってあでしょう。

現在、一定の距離感を保ちつつ、必要な際にのみ声がけをくれます。

頼もしい存在です。

現在が自分が起案し進めている案件に対し、一番の応援者であり協力者ではないかと思います。

今朝も「現在の状況を考えたら、お前が進めようとしているコレらに力を掛けないでどうする?」と、声がけされました。

誰よりもいつも考えてくれ、心を砕いてくれている存在だと感じました。

そんな人に、ほんの僅かでも「心配」をかけることは『悪』だと感じました。

まだまだ限界ではないなと信じ、『やれることを(イヤイヤ)ソレ以上を全力でやろう』と、気持ちを新たに今東京へ向かっております。

今日これからお会いする方々、どうぞ宜しくお願い致します。m(_ _)m

 

Of course, there is no lie!
Go straight and do my best.